2006年 06月 03日 ( 1 )

飲尿療法

星野式ゲルソン食事療法と共に始めた飲尿療法。
朝一のおしっこを少しだけ飲む。
飲尿療法にも色々流派が有る様で、常に全部飲む方法から朝一コップにおしっこを入れて直ぐ捨て、コップを洗わずにそのコップでジュース・水等を飲む物まで。
尿自体を身体に再吸収させ、排出されるビタミン・ミネラルを再吸収させる方法から、朝一咽喉から胃にかけてある未知の刺激中枢・つぼにオシッコで刺激を与え、不足ビタミン・ミネラルの吸収を促す目的のものまで。
何を信じるかだけど、取りあえず星野式ゲルソン療法の本に在った朝一200~300cc飲み、咽喉に刺激と不足ビタミン・ミネラルの再吸収を狙う中間の方法を試している。

前日に食べた物で刺激物?とか塩分の濃い食材等があると尿に刺激が強い味がする。
苦いとか、辛いとかは無いが、前日の食材により、また水分補給の状態で、結構味が違ってくる。
健康のバロメーターみたいになるとは書いてあったが、何と無く判ってきたような気がする。
今朝のオシッコは、昨日に比べて刺激が少ない。
水分補給は昨日ちょっとジュースの量が少なかったが、一昨日の食材の塩分濃度の方が身体に悪かったのか、刺激が違ってた。

星野式ゲルソン食事療法で食塩・醤油・味噌等の調味料として塩分抜きと併用だから今の味なのか、少々の塩分を取っても同じなのか?
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by t_ixx | 2006-06-03 04:48 | 診断・治療