カテゴリ:診断・治療( 39 )

レスキューボタン

昨日切り替えた痛み止めの塩酸モルヒネの点滴ポンプにはえレスキューボタンが付いている。
時間0.2mlのゆっくりしたペースで痛み止めを点滴するが、痛みが増した時にレスキューボタンを押すと0.5mlピュっと入って急激にちょっとだけ楽になる。
便が出なくなって4日目。
お腹が張って痛みの増す回数が激増。
今晩だけでレスキューボタン3回目。
まだまだ今晩は押しそう。
今は看護記録記入の為、ナースコースで看護士を呼び押してもらう。
便秘の原因は錠剤の塩酸モルヒネらしく、その痛みの為に点滴の塩酸モルヒネを入れる。
矛盾だらけのような気もするが、仕方が無い。
モルヒネを注射なんて、シャブ付けの麻薬中毒患者になっちゃった気分も有り、余り気分良くない。
でも、医療様麻薬で医師の処方通り使用する分には、使用量も中毒レベルの何十何百分の1だし、使用量が増えても痛みが無くなるのはQOL向上の第1歩と自分に言い聞かせる。
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by t_ixx | 2006-11-01 02:35 | 診断・治療

緩和ケアチーム2

昨日の主治医の提案通り緩和ケアチームの看護師・薬剤師が来た。
今迄の経緯の個人的意見等話をして、緩和ケアの流れ等を聞いた。
がん専門の凍痛緩和ケアチームだけあり、患者の不安解消の為だと思うが話を良く聞いてくれるし、遮らない。
話の腰を折らない。
時間をそれだけ取って専門の看護師と薬剤師が来てくれるのは非常にありがたい。
ケア等まで触れている闘病期とか、エッセイには今後の課題みたいなことも書いてあったが、この病院もやっとそこまで来たのかな。
チームのトップは主治医と言っていた。
外科部長が何で凍痛緩和かと思ったが、この病院の化学療法はやはら主治医がトップで進めていて、終末期ケアも緩和ケアもとなっているらしい。

緩和ケアチームとの話で、ベースの痛み止は錠剤で加減して行くのは標準治療で、今の私は凍痛以外に胃腸の働きの改善や化学療法も平行して進めているので、点滴でモルヒネの量を加減して適正量を見付ける方法にするように変更になった。
病棟の担当医と看護師では手間がかかってなかなかやれないようだが、緩和ケアチームが付いたので早い方法が実施出来る様だ。
昨日の主治医の臨時回診から急展開かな。
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by t_ixx | 2006-10-31 12:06 | 診断・治療

緩和ケアチーム

さっき主治医が突然やって来て容態を診てくれた。
お腹が張って一番きつい夕方に来てくれたのは容態を診てもらうのに一番良い。
今日はほんの少し良い加減だから、夕食のおにぎりを1個食べてみてやっぱり駄目でお腹が張って来て痛みも出て来た最悪の状態を診てもらった。

診断は腸の動きがまだ悪くガスが溜っている、と担当医と同じだが、その後の話はちょっと違った。
痛み止について、量とランクのアップ飲める時期について聞くと、患者の判断で1日毎に替えて良いようだ。
担当医や看護師は言葉を濁して判らない事も有るが、明解に答えてくれた。
担当医に言って、痛いからランクを上げてもらおう。
もう1つ、緩和ケアチームがこの病院にも有る様で、私のところにも周ろうかと言う提案。
終末期ケアみたいで嫌うと思ったのだろうか、希望されるならって言い方だったが、主治医が言葉に出して提案してくれたのぢから、ヤバいのかもしれない。
チームには看護師や担当医とは違う別のアドバイスやケアがあるかも知れないから、受けたいと即答した。
下に20数人の外科医の部下がいて何ヵ月に置きにしか診てもらえないが、主治医に診てもらうと何か進展がある。
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by t_ixx | 2006-10-30 19:25 | 診断・治療

赤外線温灸機が来た!

大阪の鍼灸院で頼んであった赤外線温灸機(ユーフォリアQ-2)が宅急便で昨日届いた。
今日開けて奥さんに背面部分、自分で表側の枇杷の葉エキス温灸をやってみた。
鍼灸院でするのとちょっと違う様な気もするが、気持ちが良いのは変わらない。

1日朝晩の2回位はやってもらいたいが、結構時間も係り、息子が邪魔しに来るので、なかなか出来ないかも?
高かったが、見るからにチャッチイので、販売元は儲かっているのかもしれない。

今日から我が家も枇杷の葉温灸院、奥さんや祖父母も我が家に来た時には温灸をしてもらいリフレッシュしてもらわないとね。
今度実家の里山に出掛けて行って枇杷の葉を沢山採って来よう。
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by t_ixx | 2006-10-15 22:13 | 診断・治療

好転反応?

昨日今日と絶不調、倦怠感で1日が辛い。
一昨日の刺絡・温灸・よもぎ燻しで相当疲れたのかも。
デトックス効果で好転反応なら良いが。
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by t_ixx | 2006-10-12 21:44 | 診断・治療

刺絡・温灸・よもぎ蒸し

昨日は一昨日は、家族そろって大阪まで行き、お昼にがん仲間のちぃさんのレストランで無塩のオーガニック野菜のランチを食べ、3時間位がん仲間4人プラスうちの奥さん乳飲子の息子と盛り上がって楽しく過ごした。

その後、新大阪で中医相談。
6月に始めて受けて今回は2回目。
容態がちょっと悪くなってるので、処方薬は処方が変わり、食欲不振、水分補給等の処方も加えてもらう事になった。

夜は家族3人で大阪泊。
お城を見ながらホテルライフと洒落込んでみた。
とは言っても、市内や近郊で、和室の飯抜きの旅館は判んなかったし、乳飲子を連れてツインルームはやばい。
川の時でプロテクト出来るダブルベットのでっかいホテルを探したら、ここ位しか無い様だった。
飯付なら旅館も有るが、食えないし。

2日目は、民間療法の刺絡療法と枇杷の葉温灸。
刺絡は白血球値上昇と免疫向上願って、そんなに気持ち的には変わらない。
刺絡だけやった時にはちょっとだるくなった程度。
痛いのはいつまでも変わらないようで、慣れるしかないが、指や腕の針の刺し後から血が出ているのを見ると、いつまでも痛いような気がする。
神戸の方のクリニックでは全身針を刺して免疫を高めるようだが、こっちは上半身のみ。
全身やってしばらく動けずに寝ている人も居るって聞くと・・・

枇杷の葉温灸は、気持ちが良い。
昔からの「お手当て」で、鎮痛効果、気分の高揚等効果絶大。
でも、がん細胞にどんな効果があるかは不明。
気持ちが良いのだから、気分も良いし、それが病巣に聞いてくれれば良いかも。
火を付けるお灸はマンション住まいの乳飲み子を抱える身としてはちょっと難しいが、電気式の赤外線温灸機なら何とか使えそうなので買うことにして、鍼灸院に発注をお願いしてきた。
ネット通販の2割引き位で売ってくれそう。

ちぃさん家で、一昨日よもぎを炊いて煙を体に吹き付ける民間療法の話しをしていたが、昨日はそれをやってもらった。
いつもは動きの悪いお腹がグルグル動きまくり!
刺絡+温灸+燻しだから、よもぎ燻しがそこまで効いたのか、相乗効果かは判らないが、よもぎ燻しも効く。
一昨日は眉唾でちょっとと引いていたが、奥さんやちぃさんの進めもありやってみたが、効いたようだ。
奥さんは、温灸機に追加して、よもぎ燻し機も買ってやれって言うが、火を使うからな・・・
韓国式の座るやつとも違って、スパスパと吹子でつぼの中で燻しているよもぎの煙を体に吹きかけるのだが、部屋中煙が充満して臭くなりそう。
しばらく考えよう。
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by t_ixx | 2006-10-11 11:24 | 診断・治療

セミナーを追い出された!

長野県飯縄高原の水輪と言うホリスティックスペースと称する施設での帯津Drのセミナーに参加していたが、わがままな私は追い出されてしまった。

4日間癌患者の合宿に来ている。
ホームページに星野式ゲルソン療法、多食は御相談って書いてあったから、中身を熟読せずに申し込んだ。
名古屋からJRの特急しなのに乗って3時間、更に乗り合いタクシーで30分、高原の施設に着いた。
5~6度低いはずなので着る物いっぱい持って来たけど暑い!
荷物減らせば良かった。

帯津先生はホメイオパシーの医者で、埼玉で帯津三敬病院の名誉院長。
本も沢山出してる。

でも、私の合宿の目的はゲルソン食と元気な癌患者に元気をもらう事。
余り期待出来そうに無いかも。

食事は塩抜きで結構美味しかったが、玄米が長岡式で酵素と塩で3~5日成熟させたものだから、塩入で止めた。
白米をわざわざ塩抜きで炊いてくれたが、3白(白飯、白パン、白砂糖)は毒と言う事で養生食としてたべたくないので「毒は食べない」と言って断った。
夕食後、明日以降の多食についてお願いしたら、オーナーのデブの糞ババーが出来ないを連発。
星野式ゲルソン食はジュースを食事と一緒に出すだけだと言って聞かない。
多食は長岡式玄米を水飲んで食べろとも言われた。
頭に来る。
下手に出て、スーパーのジュースとフルーツで良いとまで言っても、出来ないって。
明日帰るって言ったらようやく少し折れて、妥協点が出て来た。
出来ない事、知らない事をあたかも出来る様に書くなって言いたい。

星野式ゲルソン食事療法を多食の相談で受け入れてもらい、今朝8時には1回目のフルーツと人参ジュースを頂いた。
気を使ってもらい美味しく頂けた。
その後、帯津Drの気功セミナーを1時間行い、朝食。
お願いしたとおり、長岡式玄米はパスして味噌汁、おかず等塩、醤油の味付け前の状態で出してもらい、出汁と素材の美味しさを頂いた。
でも、食後の人参ジュースが出て来ない。
高速遠心式の家庭用ジューサーでセミナー参加者中約15名の人参ジュースを作っているようで、1人分づつ作る度に配られていた。
家庭用の高速回転遠心分離式ジューサーで人参を搾るとカスばかり出て、能率が非常に悪いのだが、15人分で1時間以上かかっていた様だ。
最初に人が配ってもらって、3~5分間隔で「順番ですから」とスタッフの声。
どういった優先順位か分からないが、病状の順番ではない事は事実。
体調不良で、昨日もセミナー、夕食時に途中退席した私にはいつまで経っても回ってこない。
ご馳走様も済み、まだ来ない。
「私の人参ジュースは?」の問い掛けに対してスタッフ10名無視!
頭に来て、嫌な客にはこんな嫌がらせをするのかって言って食堂を後にした。
出て来る時にはジュースをあわてて作っていた様で、追っかけてきたが、こちらも問いかけに対し無視されたので後に引かず部屋に戻った。

ミッチーパパさんの部屋で愚痴をこぼしていると、オーナーの糞ババー登場で、謝罪無し。
自分の娘が生まれながらの脳障害で30歳前後になるらしいがその苦労話で、自分が悲劇のヒロインだって宣伝と、悪い事は自分に責任がるんだからお前が悪いって!
上から見下した嫌な言い方で、謝罪は一切無し。
スタッフが一生懸命やって、苦労しているのにお前が悪いの1点張り。
そう言う見下したお前の言い方が一番気に入らん!って行って遣ったら、気が悪いだの場が悪いだの自分が頭を下げない事を棚に上げて責任転嫁の発言ばかり。
全額返すから帰れって糞ババーが最後通告様な言い方で脅してきたから、じゃあ帰るって即効で決まり。

帰ると決まると又糞ババー、1泊したから精算するって。
責任者のお前が一旦言った事を直ぐ覆して自分の発言に責任も持てないのか!責任者の発言がそんなに軽いのかって言ってやったら、又全額って言い直してた。

今回の損害額
合宿費+タクシー代の振り込み金額 56,000円
振り込み手数料 110円
帰りのタクシー代(長野まで) 3,970円
JR代 乗車券4,310円特急座席6,310円往復計21,220円
帰りのタクシー代(名古屋) 1,520円
小計 82,820円

弁当、ジュース代 3,520円

小計2  86,340円

日当 25,000円×4日=100,000円

小計3 186,340円

代表未謝罪による慰謝料 200,000円

合計 386,340円

こんなぐらいかな。
日当、慰謝料は気持ちだが、全額って、さあいくら払い込んでくるか。
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by t_ixx | 2006-08-19 21:34 | 診断・治療

定期入院、体調不良、いずみの会

昨日から、定期入院治療で入院中。
今回は、一昨日から体調不良もあったので、治療出来るかどうか不安はあったが、血液検査では異常はない為、治療を予定通り開始。

体調不良は、お腹が張って、食事が進まない。
一昨日、癌の患者会「いずみの会」に行ってから不調が続いている。
入院時に担当ドクターに話をすると、触診後、かなりお腹が張っているため、レントゲンとエコー検査を実施して治療方針を決めるとの事。
直に予約を入れて、レントゲンを取り、夕方担当ドクターの時間が出来た時にレントゲン写真を見せてもらいながら、エコー検査を実施した。

レントゲンでは、上向結腸にガスが溜まり、思いっきり腫れていた。
小腸の所々にもガス溜まりがあった。
エコーで、更に見ていくと胃と肝臓の間とか、お腹の中の所々に腹水が溜まっていることがわかった。
利尿剤で、ガスのコントロールをして様子を見る事になったが、入院が2泊3日から伸びるかもしれない。

一昨日のいずみの会は、会長の話と笑福亭小松師匠の講演。
小松師匠は、7~8年前に胃癌に罹り、手術後、歩いて日本列島縦断をして癌を吹き飛ばしたその人で、本も出しているので、読んだ事がある。
講演は、本の内容プラスアルファーでそれなりに面白かった。

いずみの会の定例会の後、懇親会がありそれにも出席した。
弁当が出て、会員同士の情報交換の場と言った雰囲気で、2時間ほどの会食。
いずみの会も食事療法中心で会長の経験からの指導が主になり、自分なりの勉強を重んじている様だが、出て来た弁当は食事療法なんて関係の無い普通の弁当。
白飯に肉、魚介類、油料理、精白小麦の加工品、塩が効いた料理ばかり。
1つや2つは食べられる物があると思ったが、何も無い。
とても食事療法を指導している患者会の仕出し弁当とは思えなかった。
患者同士の交流会で少しは元気になったが、定例会費プラス食費の5000円が少しもったいないような気がした。
まあ、でもこういった機会はめったに無いので、極力参加で今後も行きたい。
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by t_ixx | 2006-08-09 10:13 | 診断・治療

尿道カテーテルの交換

余り痛くなかった!
終わってホッとしてる。
医師が処置を面倒がって手を抜くと患者が痛みと言う負担を強いられることが良く判った。

8か月も尿道カテーテルが入れっ放なしで、そこに雑菌が付いて発熱・緊急入院をして、症状が無くなり退院、抗生剤の経口で何とか化学療法も再開出来た。
尿中の白血球値も下がり、今回の入院中にカテーテル交換が出来る判断が下り、今日交換した。
余りにも長く入れて交換してないので、カテーテルの癒着等が心配と言うことで、今日の交換処置は放射線科の処置室でレントゲンを見ながら行った。

まず、尾てい骨への痛み止め注射。
これが痛いはずだったが、医師がうまいのか、ちくっとはしたがそれほど痛くは無かった。
次に麻酔点滴、と言っても意識がフワフワする程度の軽いもの。
それから、痛み止めのゼリー。
前処置はそれだけで、痛み止めが効くまで10分待ち。
ほとんど感覚が無くなって、やっと作業開始。
ガイドパイプを先っちょから膀胱へ入れても、痛くない、違和感だけで全然平気だった。

私にも見える位置にファイバーのカメラ映像とレントゲンのモニターが設置され、医師の解説付きで処置が進んで行く。
カテーテルの膀胱側の端が見えて、石が出来て張り付いている。
癒着して抜けない可能性がある為、処置がレントゲン付きの部屋で万全の体制で準備されたが、あっさりと抜けた。
ただ、石が膀胱内に剥がれ落ちてしまった。
カンシで砕いてくれたが、取れない為、おしっこと一緒に出さないといけない様だ。
2~3mmにしてくれたので、痛くは無いらしいが、ちょっと心配。

次に新しいカテーテルの挿入。
尿道内に石が出来ているて剥がれ落ちていると尿道結石になりかねないし、カテーテルも入らないらしいが、何とか入った。
石は無かったみたいで一安心。

約1時間の処理時間で終了したが、胃カメラの時よりも麻酔の量が少なくフワフワだけで意識が無くなることは無かった。
胃カメラ時は引き抜いた実績がある為、強くしている様だ。

処置が終わり、痛みは尾てい骨への注射が一番痛かったが、それも予想より痛くなかった。
処置時は前回が苦痛の連続だったのに比べ、違和感だけで痛みが無く医師の解説に質問する位の余裕があった。

言えばそれなりの準備、処置をしてくれるのに、言わなければ患者に苦痛を強いる、医師の手抜き以外の何物でもない。
それがまかり通って治療が進んでいるのがちょっと怖いかな。

自分で調べたり、医師に聞いて、はっきりと主張しておかないといつ手を抜かれるか、ちょっと心配になってくる。
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by t_ixx | 2006-07-19 23:47 | 診断・治療

リザーバーポートの設置手術

a0041001_16391341.jpg右肩胛骨下に出来た2つの傷。
リザーバーポートの設置手術が終わった。

手術時間は入室から退室まで1時間で終わった。
麻酔は局所麻酔だったので、手術中は執刀医や看護師と喋っていた。
特に、周辺のサポートをする看護師とは、雑談している内に手術がどんどん進んでいった。
喋る方に神経が集中して、変に手術を意識しないで良かった。
患者の話し相手をして、気を紛らすのも仕事なんだろうけど、本当に喋っている内に手術が終わってしまった。
医師から、麻酔注射する時や、カテーテル挿入時、ポート埋め込みの開始等の話は要所要所でして、痛みとか感覚の話はしたが、それ以外の準備とか、医師が集中して作業している時には、雑談していた。
何とも気楽に終わった様な気がする。

執刀医は、病棟での担当医で、化学療法では無くこっちが本業で、いつも切り刻んでいる様だ。
主治医も、入り口に写真が貼ってあり、手術室長になっていた。
玄関のパネルには外科部長になっていたが、いくつも肩書がある様だ。

リザーバーポートは明日からの使用開始で、今日は今までの針から点滴をしている。
これで、採血や筋肉、皮下注射は腕からだが、静脈注射、点滴はリザーバーポートからになる。
ドロドロの濃い薬もリザーバーポートは太い静脈に入れてあるので安心だとも言われたが、重病人度が増したみたいで嫌だな。
末期の癌患者が言う事では無いが。
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by t_ixx | 2006-07-03 16:39 | 診断・治療